2006年01月25日

カナダ政権交代

今週月曜日(23日)カナダの総選挙がありました。保守党の野党が勝って政権交代となりました。与党自由党のポール・マーティン首相から保守党のスティーブン・ハーパ党首が首相になります。今カナダで大きなニュースになっています。どうなるんでしょう。

Radio-Canadaニュース記事

カナダの主な党...Liberal(自由党) Conservative(保守党) NDP(新民主党) BLOC(ケベコア党)

モーモーは選挙に行ってきて、マーティン派だったのですが。私は政治に詳しくないので、コメントはひかえます。おべんきょします。





posted by Timothée at 20:39 | Comment(4) | TrackBack(0) | Nouvelles(ニュース)
この記事へのコメント
あれってさぁ、保守党の党首が首相になったらなんかが変わるんかな?ニュース見ててもさっぱり分からんし。ていうか保守党て日本にもあったっけ?
Posted by あき at 2006年01月25日 23:49
たぶんない(?)。。税金を減らして、モー曰く、貧しい人に一人づつ数ドルお金をくばるとかいって、だから勝ったらしいけど。カナダの西〜真ん中あたりの州から賛票されてるらしい。わたしもニュースさっぱりわからない。どうなるのかな。
Posted by noriko at 2006年01月26日 00:32
日本の社会もグラグラゆれてます。
ホリエモン。
政治や世界経済まで揺らしてます。
グラグラ。
捕まっちゃったね。
Posted by マケッチ at 2006年01月26日 15:34
ホリエモンの影響は大きいね。カナダのラジオでも、ライブドアのこと話題になっていました。
Posted by noriko at 2006年01月27日 01:25
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